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寒餅の代表です。 この寒の冷たい水を使ってつきあげた餅を薄く切りそろえて、乾燥させてかき餅は仕上げます。 寒い時期ですから、カビも生えません。 3月中旬頃本年度のかき餅ができあがります。今しばらくお待ちください。 年に一度の製造です。例年夏に入る前には完売します。 1)「混ぜ合わせ」のご注文が量的にも多く用意してあります。 納期: ご注文いただきますと、ご注文の確認自動返信メールが出ます。その後に納期確認の メールを差し上げます。 |
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| 1袋:400g、在庫は一番多く用意しています。 | ||||||||||
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1袋:400g、在庫は少ないです。 |
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| 1袋:360g、在庫は少ないです。 | ||||||||||
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| 1袋:380g、在庫は少ないです。 | ||||||||||
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| 1袋:380g、在庫は少ないです。 | ||||||||||
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| 1袋:400g、在庫は少ないです。 |
おいしい食べ方:
(じいさんお勧め) 油で揚げる方法をご紹介します。 キツネ色になるまで、揚げます。キツネ色になったら、揚げて、油切りをします。 当店の生かき餅は塩味が薄くつけてありますので、お好みで食塩を振りかけます。 揚げたかき餅があったかいうちに、お召し上がりください。 表面はキツネ色でも、中には芯が残っています。ここが美味しいポイントです。 口に入れると、表面の柔らかいところがまず味わえます。 次に芯の部分に歯が当たりますが、弾力があり、簡単には噛み切れません。 この芯のところをよく噛みます。餅米の独特の甘さが口中に広がります。 (1)歯がじょうぶであること (2)しっかり油切りをし、かき餅に残る油を少なくすること 食べる人の歯がじょうぶなこと、カロリーを気にするかたにはお勧めできませんが、 揚げだちの状態で、少ない量を食べてごらんなさい。とりこになること請け合いです。
生かき餅を5枚お皿に並べ、レンジに2分程度かけます。ぶくぶくおおきくなります。 黒く焦げないように注意! これを油温180℃くらいの油でさっと油通しをします。 かき餅に芯が残りません。油切れがよいです。歯の悪い方も、カロリーを気にされる方も大丈夫。 残念ながら、餅米の味がなくなります。 どちらが良いかお客様ご自身でお試しあれ
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| こだわりの「かぐらもち」
お餅の味は材料、水7割、製造技術3割で決まります。私共は餅米のこしひかりに当る福井県産の「かぐらももち」を |
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〒918-8004 福井県福井市西木田3丁目4−16 TEL(0776)35-3576 FAX(0776)35-4506 E-mail:info@fukumochi.com 担当: 林 徹 一 |